

(引用)
本書のすごいところは、ビジネス書としての名著、有名コンサルティングが用いる分析手法を真っ向から否定しているところです。
その名著には
○M・Eポーター「競争の戦略」
○ゲーリー・ハメル「コア・コアコンピタンス経営」
等があります。また、否定している分析手法は
○3C
○4P
○7S
等々です。
それだけで興味をそそられる著書ではないでしょうか?
(続きな本日のタイトル・クリックでアマゾンの拙著に)
山田修の戦略経営ブログ。MBA経営代表取締役。
2019年1月22日(水)
23日(木)
満員24日(金)
(各1時間、秘密厳守)
- 戦略立案・点検
- 組織・人事再構成
- 企業承継
- 幹部能力開発 幹部解職
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アカデミックなビジネス理論を説明した書籍では戦略の立案の手法まで説明していないが、この本では戦略の立案方法を細かく説明している。 これまで数あるビジネス書を片っ端から読みあさったが、戦略の立て方まで書いてあるビジネス書には出会ったことは無かった。 会社を経営する者には、会社運営手法と戦略立案が説明されているこの本は大助かりだ。 早速、説明されていることを実践してみたい。
返信削除匿名さん
返信削除コメントのご投稿と、ご評価ありがとうございます。是非「戦略カードとシナリオ・ライティング」技法を活用してください。
よろしければ、アマゾンの読者レビューにも本コメントをアップしていただければ皆さんのご参考にしてもらえると思いますので、お願いします。